【右玉】相手の銀の出方により分類

上図からの後手の銀の使い方によってが右玉側の対応が大きく変わってきます。 △84銀と棒銀でくる場合、64銀と早繰り銀でくる場合に分けて整理していきます。 ・84銀の場合(84銀型の棒銀を”引き角棒銀”とします) masarusumeragi.hatenablog.com masarusumeragi.hatenablo…