masarusumeragiの将棋ブログ

masagokkoの将棋ブログ

高田流左玉、右玉、雁木右玉のブログをやっています。

右玉-棋譜

【右玉】右玉棋譜.No42_相右玉

相右玉の攻め // '; document.write(code); // ]]> 久しぶりの将棋でまさかの相右玉に。相右玉自体研究はしているので嫌いではないのですが、先攻されると受けが非常に大変という点と万一負けた時に精神的ショックが大きいという点でやりたくはないですね。 …

【右玉】右玉棋譜.No41_対棒銀

原始棒銀の受け // '; document.write(code); // ]]> 角銀桂総動員で攻められると非常に受けづらくなります、2、3、5筋などを突き捨てて相手の角筋を止める方針が良いかもしれません。

【右玉】右玉棋譜.No40_菊水矢倉に対する35歩からの仕掛け

角金交換から桂頭攻め // '; document.write(code); // ]]> 菊水矢倉に対する右玉側の攻めの一つ。角金交換で駒損ですが相手の桂頭が手薄になるので良しとします。右玉側から積極的に狙う筋ではありませんが覚えておくと使えるかもしれません。

【右玉】右玉棋譜.No39_対引き角風

対引き角風の相手 // '; document.write(code); // ]]> 引き角風の相手に対しては、右玉の陣形を組むより飛車先を伸ばし攻めるふりを見せることを優先しています。場合によっては右の銀を36から繰り出して棒銀も狙います。

【右玉】右玉棋譜.No38_右玉らしい指し回し?

右玉の棋譜を2局紹介 その① // '; document.write(code); // ]]> その② // '; document.write(code); // ]]> この頃やっと右玉らしい指し回しができるようになりました。玉が薄くても攻めるときは攻める感覚が分かってきたからかもしれません。

【右玉】右玉棋譜.No37_乱戦調の2局

乱戦調の右玉に その① // '; document.write(code); // ]]> その② // '; document.write(code); // ]]> 薄い玉で攻め合うのは本意ではありませんが、受けるより攻め合った方が安全な場合も多いです。

【右玉】右玉棋譜.No36_継歩攻めの基本的な攻め+対左美濃

継歩攻めの攻め // '; document.write(code); // ]]> 基本的な継歩攻め、歩に余裕があったら端を突き捨てても良いかもしれません。 対左美濃 // '; document.write(code); // ]]> 右玉対左美濃、桂馬が入れば26桂打から速いです。

【右玉】右玉棋譜.No35_対袖飛車

袖飛車も右玉に対して有効か? // '; document.write(code); // ]]> 袖飛車は右玉をやっていてやられて嫌な戦法No1。 66地点を攻めて金の紐を外す狙いが非常に受けずらいので、とりあえず飛車先を伸ばしてこちらから攻めるのがオススメです。

【右玉】右玉棋譜.No34_77歩成型の受け、88龍を詰ます

飛車を詰ます変化 // '; document.write(code); // ]]> 相手が77歩成と成捨てて桂頭を狙われたときの受け方。88に成り込んだ飛車は詰ませます。

【右玉】右玉棋譜.No33_対斜め棒銀

右玉対斜め棒銀 // '; document.write(code); // ]]> 右玉の斜め棒銀の受け。途中で失敗したことに気付いたので攻めに転じました。BGMはMusMus様の神話より フリーBGM・音楽素材MusMus http://musmus.main.jp/

【右玉】右玉棋譜.No32_対棒銀

対棒銀 // '; document.write(code); // ]]>66角と出て棒銀を受けた後の進行。67金右と上がって受けるのが意外な好手、飛車先を突破されては右辺に金駒があっても受けられません。

【右玉】右玉棋譜.No31_角を打つなら2段目に

角を打つなら2段目に // '; document.write(code); // ]]>相手が8筋の歩を切って86飛の瞬間に角打ちの隙が生じます。2段目に角打つのがおすすめ。

【右玉】右玉棋譜.No30_玉頭戦

玉頭戦 // '; document.write(code); // ]]>

【右玉】右玉棋譜.No29_角交換後の指し方_51角打ちで飛車をずらす

51角打ちからの成功例 // '; document.write(code); // ]]> 右玉で角交換後には飛車を8筋に転換して51角の筋を狙いましょう。この筋が狙えなければ9筋からの地下鉄飛車も有力。

【右玉】右玉棋譜.No28_82銀打ちからの方針

右玉、82銀打ちから // '; document.write(code); // ]]> 右玉に対し相手の7筋攻めで銀交換になったら82銀と打ち桂香を拾いに行くのも手。飛車を詰ませたのはラッキーでしたが、普通は拾った小駒で玉頭攻めを狙います。

【右玉】右玉棋譜.No27_75歩からの開戦、角捨てパターン

75歩から開戦、相手が変化した場合の一例 // '; document.write(code); // ]]>75歩からの開戦で単純な銀交換にならなかった場合の指し方を紹介します。角を捨てて銀を逃がし相手の飛車を圧迫する指し方が勝ちやすいと思います。

【右玉】中飛車、端角攻めの受け方。

糸谷流右玉、端角への対策 // '; document.write(code); // ]]> 相手の端角からの攻めが嫌で最近は石田流に逃げていたのですが、右玉側もすこし良さそうな指し方を見つけたので紹介します。 こちらも速めに端角をして相手の飛車を釘付けに、盲点の44桂打ちを…

【右玉】右玉棋譜.No26_右玉で完封勝ち

右玉、完封勝ちを狙う // '; document.write(code); // ]]> 右玉をやっていると持ち時間の短い将棋で稀に完封できることもあります。 途中で受け間違い大逆転負けすること多し…。

【右玉】右玉棋譜.No25_対棒銀、好形を築く

棒銀の受け // '; document.write(code); // ]]> 将棋クエストの2切れより。最近はスランプ気味でレート降下中。新しい戦法にも手を出してはいますが2切れの序中盤ノータイムで指せる戦法は右玉くらいしかありません。 石田流勉強中… 今日の一枚

【右玉】右玉棋譜.No24_中飛車に右玉は無理?+今後の更新予定

中飛車にフルボッコに… // '; document.write(code); // ]]> 今日の棋譜は中飛車に対し完封負けを喫した対局です。あまりにも酷いので上げるかも悩みましたが、右玉のウィークポイント克服を目指すためにもブログに残しておきます。 相手に上図のような陣形…

【右玉】右玉棋譜.No23_相右玉敗戦譜

相右玉敗戦譜 // '; document.write(code); // ]]> 55桂打ちからの光速の寄せられは悲惨。相右玉で攻められる側からのカウンター55桂を打たせないためにも、やみくもに捌くのは気を付けたほうが良いですね。 以下の図のように桂交換ができたら66桂打ちから73…

【右玉】右玉棋譜.No22_菊水矢倉に対する攻め方、26桂打ち

右玉の菊水矢倉に対する攻め方 // '; document.write(code); // ]]>右玉に対し鉄壁な菊水矢倉も桂が一枚入ると攻められます。26桂打ちから34歩打ちを狙っていけば攻めの手掛かりになります。

【右玉】右玉棋譜.No21_角交換型、頻出手筋51角打ち

角交換右玉、最頻出手筋 高段の対局より // '; document.write(code); // ]]> 角交換後に飛車を8筋に転換した後の指し方です。51角打ちで飛車の位置をずらす手筋は頻出です。

【右玉】右玉棋譜.No20_相右玉

相右玉 // '; document.write(code); // ]]>相右玉では桂の効きに角打ちを常に狙いましょう。

【右玉】右玉棋譜.No19_角のラインを生かした攻め

右玉のライン攻め // '; document.write(code); // ]]>

【右玉】右玉棋譜.No17_相右玉

相右玉 // '; document.write(code); // ]]>必ずしも端角をしなくてもよい、55角と出た手が端角の代わりになります。

【右玉】右玉棋譜.No16_糸谷流右玉

糸谷流右玉棋譜 // '; document.write(code); // ]]> 玉が薄いので非常に勝ちづらい… 追記 先月からブログ上部にメニューを設置したのですが、ちょっと分かりづらいですかね。ボタンっぽくないので、もしかしたら押せることに気付かない方もいるかも…

【右玉】右玉棋譜.No15_角のライン攻め

右玉、角のライン攻め // '; document.write(code); // ]]>

【右玉】右玉棋譜.No14_対引き角棒銀

引き角棒銀の受け // '; document.write(code); // ]]>

【右玉】右玉棋譜.No12_ひたすら受け続ける

居角棒銀は苦手 // '; document.write(code); // ]]> 相手から囲いもそこそこに居角棒銀で先攻されてしまうとひたすら受ける対局になってしまいます。3切れで受け続けるのはつらいですね。